研修例

※2016年からZOOM講座を開催しています
定期開催
- EQ統合プラクティス(Google発のEQとマインドフルネス研修から生まれました)
- NPO法人ヘルスコーチ・ジャパン公開講座
コーチング
- 「コミュニケーション・スタイル2」(愛仁会様)
- 「コミュニケーション・スタイル1」(愛仁会様)
- 「行動変容を促すコーチング論」(関西医療大学)
- ICF倫理規定講座(ヘルスコーチ・ジャパン)
- ICFコア・コンピテンシー講座(ヘルスコーチ・ジャパン)
- Code&CC研究会第2期ファシリテーター(ICFジャパン)
- 対人関係コーチング講座(全6回) (特非 ふきのとう様)
- 日本コーチ協会京都チャプター様
- 日本コーチ協会神戸チャプター様
- プリセプター向けコーチング研修(日生病院様)
- 「コーチングをやってみよう」(宝塚医療大学様)
- 「受験生の親の極意!100日コーチング講座」(京都)
- 「受験生の親の極意!コーチング講座」(東京)
- 「コミュニケーションが楽になるコーチング」(京都市立PTA北上京)
- 「怒ってばかりの子育てにさようなら」(大阪・しんぐるふれんず様)
- 「コミュニケーションに活用するコーチングの基礎」
- (京都府臨床検査技師会・寝屋川市地域包括支援センター様)
- 「糖尿病コーチング」(NPO法人ヘルスコーチ・ジャパン)
- 「ほっこりにこにこ『コーチング』ってなに?」
- (京都市上京区「人づくり」ネットワーク様)
- 「人を知る 人を生かすコーチング」(滋賀)
- 「安心感を与えるコミュニケーション術」(大阪)
- 「糖尿病療養指導が楽しくなるメディカル・コーチング」
- (伏見糖尿病研究会様、京都CDEの会様)
- 「コーチングの基本と臨地実習指導における活用」 (金沢医科大学様)
- 「管理職研修:コーチングを利用したコミュニケーション」(光華女子学園様)
- 「思春期の子を持つ親向けコーチングサロン」 (主催・連続講座)
- 自分の子供をコーチする/幸せの定義/可能性をひらく質問/ストレスマネジメント・・・など
EQとマインドフルネス
- 人の役に立ちたい方のためのセルフ・コンパッション入門
- 感情の種類を知って本音とつながるワークショップ
- EQとマインドフルネスで見直す人間関係
〜色眼鏡をそっと外す練習〜 - マインドフルネス入門(大分県日田市介護支援専門員協議会様)
- 本来の自分の力を発揮するマインドフルネス(アサヒグループホールディング様)
- マインドフルネスとセルフコンパッション(香川大学付属医学部病院様)
- マインドフルネスと感情の扱い方(特非 ふきのとう様)
- マインドフルネス(株式会社 積進様)
- マインドフルネスと感情知(京都他)
- 3分禅セルフコーチング(京都・福岡・福島・東京)
- 3分禅セルフコーチング(京都リビング・カルチャー)
Google発のマインドフルネスとEQ講座の効果
講座で得られるもの
『人生の質とは、感情の質にほかならない』という言葉があります。
感情に関係する項目で、この講座から得られるのが何か、講座の前後でアンケートをとりました。
対象者はまだまだ少ないのですが参考までに上げさせていただきます。
- 感情の自己認識力 58%がアップ
- 評価や解釈をしない力 50%がアップ
- 事実と想像を分ける力 50%がアップ
- 自己制御力 58%がアップ
- 集中力 58%がアップ
- 傾聴力 50%がアップ
- 協調力 42%がアップ
- アサーション力 75%がアップ
- 心身の健康状態 83%がアップ
講座のビフォア・アフター例

受講者の変化
マインドフルネス講座を受講して下さった方は
10人中8人以上の方が
気分と体調がよくなりストレスが減った
10人中7人以上の方が
自分の意見を効果的に伝えられるようになった
10人中6人の方が
集中力が上がった
と言っています。
参加者様のお声
会社員、医療関係者、経営者、主婦、プロコーチの方から「役に立つ」と言っていただいています

感情や考えに意識を向けると回復力があがる
以前にもマインドフルネスを学んでいたので、自分なりに続けることで、脳のクリアな感じや集中力に繋がる実感はありました。コーチとしての在り方を整えるのに役立っていました。それでも、全くイライラや不安が起きないわけではないので、もっと深く学びたいと思っていました。
自分の今感じているものや、考えに意識を向けることの重要性がよくわかりました。以前は、穏やかでいるには、感情を表に出さないとか、なかったことにしていましたが、むしろ、そうではない方が、回復力にしなやかさが加わることに気づけました。
(河野美保さま:看護師・コーチ)

人と自分は違ってもいい
参加する前は、すぐにイライラし、人に振り回されていましたが、プログラムを通して、イライラしても自分を客観視できるようになり、また、人と自分は違ってもいいという気持ちになり自分が整ってきました。
(味見真弓さま:心療内科医)
意図的に頭と心を穏やかにできる
参加前は何をしていても落ち着かず、目の前の仕事に集中できず、常に頭の中で何か考えていたり、見えない不安に惑わされていました。
プログラムを通して、不安に感じること、心配な事はありながらも、自分の力で落ち着かせ、意図的に頭と心を穏やかにすることができるようになりました。
(村上弘幸さま)
相手の気持ちを汲み取り、率直に伝えられる
参加前は、自分の物差しの考えが言葉で直ぐに出てしまっていたが、参加後は、人の表情からその人の気持ちを汲み取りそれを率直に相手に伝える事が出来る様になりました。
(山本理恵さま:ケアマネジャー)
自分に優しくなると他人にも優しくなれる
「自分を好きになりたい」と思っていました。
参加後、心が穏やかになり、イライラが少なくなり、自分自身にも優しくなれました。自分に優しくなると他人にも優しくなれる自分に気づきました。
(松岡幸代さま:管理栄養士)
この感覚は私の宝物になりました
生活の中でざわざわすることがほとんどなくなり、問題点や嫌なことを後回しせずに、処理出来るようになりました。これらの感覚は私の宝物になり、日々の生活で大変役に立っています。
(加藤美幸さま)
トラブルがあっても前に進める
感情がフラットな時間が増えました。仕事でトラブルがあったときも、目の前のことに集中し、前に進めました。
(深堀瑞佳さま:保健師・コーチ)
過去にとらわれる時間が減った
悔やんでも戻らない過去にとらわれる時間が減りました。まだ起きてないことを考えて不安になることはまだ少しあるが、そこから離れて今に戻れるようになりました。
(河野美保さま:看護師・コーチ)
感情に振り回される場面が減った
何かあったとき、またはありそうだな、というときにいったん呼吸に意識を向ける癖ができました。それによって、感情に振り回される場面が減ったと思います。
(金谷良介さま:企業勤務)
実践で理解が深まる
本で読んだこと、Google発の2日間のマインドフルネスプログラム(こちらは日本で開催されてます)で学んだことを実践することにより、理解が深まります。少人数制で、参加者の顔が見え、他の方々の気付きや質問がとても参考になります。
(片山晶弘さま:企業勤務)
感情的な自分から中立な自分へ
続けることで感情的な自分からち中立な自分に戻ることが早くなりました。
(松下由樹さま:コーチ)
人生レベルのターニングポイント
カッコイイ自分をみせようとするのをやめ、他人が決めたことではなく、自分の体と心と頭にやさしい一歩を、自分で見つけたときが、まさしく、自分の人生レベルのターニングポイントでした。
(櫻井猛さま)
人生の根幹に関わる内容でした
これまでいろいろ学んできましたが、人生の根幹に関わるような内容でした。幸福感が増し、気持ちが楽になりました。
(東出悦子さま:経営者)
一日8時間勉強を続けて、国家資格に合格
マインドフルネスを取り入れることで、一日8時間勉強を続け、宅建に合格!(宅建:「宅地建物取引士」の略称で国家資格。400時間の勉強が必要といわれており、合格率15%前後)
(阿閉さま)
苦手かも、と思う人と心地よい関係をつくれた
ちょうど職場が変わったタイミングでマインドフルネスを習い始めました.新しい人間関係を構築するのに,「もしかしたらちょっと苦手かも?」と思う人に対してマインドフルネスをすることで,なんとなく好意すら持つようになり,よく観察し,受け入れ,心地よい関係を作ることに役立ちました.これは大きな成果でした。
(西村智子さま:医師)
確実に幸福感が増した
自分はネクラでネガティブだと思っていたが、もしかしたら、ハッピーなのでは、と思い始めた。確実に幸福感が増した。
(高橋郁夫さま:医師)
ブレない自分に近づいた
毎日朝晩に5分間のマインドフルネスの呼吸が習慣付いたことが、まず何よりよかったこと。そのおかげか苦手な人から受けるオーラだけでも、ざわついた自分がいたけれど、平常心への回復が早くなった。このことは、最初の目標であった、ブレない自分に近づいたかなと感じることができた。
(YKさま、看護師)
動揺したり慌てふためくことが減っている
これまでもマインドフルネスの講座は何回か受けていて、呼吸・瞑想で落ち着けるというのはある程度分っていたのですが、その効果を実感して継続してやるということはありませんでした。イライラした時に呼吸に意識をむけて、深呼吸するくらいの行動でした。
この講座を通して、マインドフルネスをする意図や感情・感覚・思考の関係が理解できたことが一番の収穫でした。体の感覚が感情に気づくより先に反応しているということを知って、自分の状態(特に体の感覚)に意識が向くようになりました。
その結果、より自分を客観視できるようになった気がします。動揺したり慌てふためくことが減っています。慌てる前に、今何が起こっている?と考えるようになりました。
(医療関係者さま)
・・・他にもさまざまな声をいただいていますが、ほんの一部をご紹介しました。
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